日経平均株価が反発しているな!この動きをどう見る!?

1月末の続落から一変、2月1日は日経平均株価が反発している。この早すぎる反発に安堵している投資家も多いだろう。

かくいう俺もその1人なわけだが、昨日も話したとおり、あの続落を2月の大きな反発に繋がる可能性があるものとしてポジティブに捉えていた。

今回の反発は決して大きなものではないが、ポジティブに捉えていたぶん、この反発にも柔軟に対応できたと言っていいだろう。

もちろん反発して欲しいという願望も強かったが・・・しっかり準備することができたのは、相場のプロであり、そして著者でも知られる「藤本誠之」さんの情報が参考になったからかも知れない。

具体的には株プロフェットの情報だ。

以前にも紹介したことがあるが、株プロフェットは「藤本誠之」さんが情報を提供してくれるサイトだ。

無料の銘柄情報や、マーケット情報など、無料コンテンツが充実していることが特徴なんだが、特にオススメなのは「藤本誠之」さん直筆の無料コラムだ。

相場のプロの考えを「ココだけの話」として赤裸々に語ってくれる。

そんな無料コラムにおいて、「日経平均株価がの1万9000円割れもあるかも知れないが、ここを耐えれば」と早期反発の可能性を感じさせる内容があったのだ。

結果については皆まで言わずとも容易に想像できるだろう。まさに今日反発していたのだ。

ちなみに「藤本誠之」さんの無料コラムでは、今後のことについてもしっかりと話してくれているぞ。個人的にかなり内容の濃いものだと思うし、↓より直接確認して欲しい。

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今回の一件もそうだが、「相場の先読み」に関してはやはり株プロフェットは頼りになる。

例えば、ブリグジットショックがあった6月の話。英国のEU離脱の是非を問う子民選挙で、離脱派が勝利したことで日本経済も大暴落したが、ここは一貫して「この暴落は買い」と提唱していたのだ。

実際、本当に買いの暴落だったわけだが、これを参考にしていた会員はその後のとんでもない反発にも初動から乗れただろうな?

たまたまと思うかも知れないが、つい先日のアメリカ大統領選挙のときも、トランプ氏が優勢となるやいなや一時的なパニック相場となったが、これも株プロフェットは「買いだ」と言っていた。

今回も含め、こうも「先読みが」続いてたまたまなんて言えないのでは?いずれにせよ、無料で登録できて、無料で十分利用できるので、この先の展開がどうなるのかだけでも確認しておいて損はないだろう。

株プロフェット>


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